連合西部中央メーデー

4/29が昭和の日になったのは、姫路市と旧4町が合併した翌年の平成19年なのに、昭和生まれの私の中ではずっと『みどりの日』という認識でした。
そんな昨日は、連合兵庫西部地協協議会の連合西部中央メーデーに参加してきました。
昨年は雨で舞台ごと透明なテントに覆われていましたが、今年はメーデー終了まで傘の出番がなくホッとしました。
また、連合に応援して頂いた全員が再選を果たして笑顔でこの場に揃うことができた事に、未来を目指し力を合わせて共に頑張ってきた実感が沸きました。
同時に個人的に、女性が社会で働き続け活躍する為に『女性だからこそ感じる障壁』についてゆっくりとお話しする機会もありました。こちらについては、私自身も体験をもとにしっかりと継続して取り組むべき大きな課題です。
その為にはまず、私自身が働く女性のロールモデルの一人としてしっかりと頑張って参ります。

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